【クイズの解説】ETERNUS (エターナス) とは
ストレージクイズ
富士通ストレージシステム「ETERNUS (エターナス)」の名称は、英語のeternal(永遠に、永久に)に相当するラテン語に由来しています。「お客様の大切な資産を永遠に守る」という使命と、「○○○○」というコンセプトから、2002年にグローバルなストレージシステムの名称として採用されています。さて、○に入るのは次のうちどれでしょう?
- 【1】 最適なビッグデータ活用を提案する
- 【2】 業務の連続運転性を常に追求する
- 【3】 社会のイノベーションを加速させる
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正解と解説
【2】業務の連続運転性を常に追求する
富士通は「お客様の重要資産であるデータを永遠に守り」「いつ、いかなる時でもデータを活用できる性能、機能を提供する」という二つの命題に応えるために、高度なレベルでストレージシステムを提供し、サービスを含めたネットワークストレージ製品全般の開発に取り組んでいます。
ETERNUSとは、英語のeternal(永遠に、永久に)に相当するラテン語です。「お客様の大切な資産を永遠に守る」という使命と、「業務の連続運転性を常に追求する」というコンセプトから2002年にグローバルなストレージシステム名称として採用しました。
◆ビッグデータ時代を支えるストレージの新機軸
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やセンサーなどから収集された多様な情報から新たな価値を創出するビッグデータ時代が到来しています。
このビッグデータ活用時代を支えるのは、情報を格納するストレージです。ビッグデータの保管・管理・分析に対応するデータ管理基盤として、ストレージには大量データの処理やICTインフラ投資の抑制、増え続ける多様なデータの管理が求められます。また、事業継続・災害対策、セキュリティ、グリーン・節電対策も重要なテーマです。
お客様システムを支える安全安心の力
ETERNUSの強みとして、次の5つの観点があります。
【1】販売・提案力
【2】システムベンダー力
【3】サポート・サービス力
【4】歴史・実績
【5】安全品質
お客様の様々なニーズに応えするエターナス。詳しくは公式サイトの「FUJITSU Storage ETERNUS」をご覧下さい。
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